PLANKPLANK EXPO BRIDGE

PLANK EXPO BRIDGE

日本と世界を、
展示会でつなぐ。

戦略・デザイン・施工・物流・通訳・商談支援まで、展示会出展をワンストップで。

北海道(札幌)・宮城(仙台)・東京・大阪・福岡と、タイ・ベトナム・台湾・フランスを結ぶ拠点ネットワーク。各地域の知見を生かし、拠点都市に限らず国内外のイベントブースをプロデュースします。

From Booth to Business.ブースづくりから、商談成果まで。

EXHIBITION WORKS

多様な現場で生まれた、展示体験の一部。

DX総合EXPOに出展した赤と白の展示会ブース

HR / BUSINESS SUPPORT

DX総合EXPO

6,000 × 2,700 mm

総務・人事・経理Weekに出展したオレンジと白の展示会ブース

BUSINESS SUPPORT

総務・人事・経理Week

6,000 × 5,400 mm

ファクトリーイノベーションWeekに出展した黒とオレンジの展示会ブース

MANUFACTURING / TECHNOLOGY

ファクトリーイノベーションWeek

6,000 × 2,700 mm

FaW TOKYOに出展した黒を基調とする展示会ブース

FASHION / MANUFACTURING

FaW TOKYO

6,000 × 2,700 mm

CareTEXに出展した緑と白の展示会ブース

CARE / BUSINESS SUPPORT

CareTEX

6,000 × 2,700 mm

ネプコン ジャパンに出展した製造業の展示会ブース

ELECTRONICS / MANUFACTURING

ネプコン ジャパン

6,000 × 2,700 mm

Japan DX IT Weekに出展した緑と白の展示会ブース

IT / DX

Japan DX / IT Week

6,000 × 5,400 mm

マーケティングWeekに出展した青と白の展示会ブース

MARKETING / AI

マーケティングWeek

6,000 × 5,400 mm

ものづくりワールドに出展した青を基調とする展示会ブース

MANUFACTURING

ものづくりワールド

3,000 × 2,700 mm

農業Weekに出展した農業技術の展示会ブース

AGRICULTURE / TECHNOLOGY

農業Week

6,000 × 2,700 mm

OUR STRENGTHS

出展成果を高め、運営負担を減らす3つの強み。

伝わるブース設計から、準備・運営、次回出展での再利用まで。出展を一度きりで終わらせず、継続的な成果につなげます。

01 / DESIGN

3 SEC

3秒で、何の会社か伝わるブースへ。

格好良さだけでなく、伝わることを最優先に。

情報を増やすのではなく、来場者へ伝える順番を整理。離れた場所からでも、誰に向けた何のサービスかが直感的に伝わる訴求と空間を設計します。

  • 3秒でブースの強みが伝わる訴求設計
  • 壁面・上部サインを活用した視認性
  • 来場者の目線・動線・心理を考えたレイアウト
  • 立ち寄りやすく、商談へ進みやすい空間設計

Note

会場規定を、設計条件に。

高さ、構造、消防・電気などの条件を確認し、限られた条件の中で視認性と費用対効果を高める方法をご提案します。

02 / ONE-STOP SUPPORT

ONE STOP

企画、施工、販促、運営をまとめて管理。

複雑な出展準備を、ひとつの窓口で。

ブースだけでなく、会場申請、販促物、スタッフ、会期中運営まで一元管理。社内確認や複数業者との調整に追われる時間を減らします。

01

会場対応

  • ・会場規定・装飾マニュアルの確認
  • ・申請書類・施工関連手続きの支援

02

制作・手配

  • ・ノベルティ・チラシ・ユニフォーム制作
  • ・全国の専門施工ネットワークと連携

03

運営対応

  • ・通訳・コンパニオン・運営スタッフ手配
  • ・設営・撤去時の立ち会い負担を軽減

03 / REUSE & SUSTAINABILITY

作って終わりではなく、次回出展へ活かす。

再利用できる装飾物を保管し、次回以降の展示会で活用。ブランドイメージを保ちながら、継続出展の製作負担、廃棄物、ランニングコストを抑えます。

製作
保管
改善
再利用

初回製作 → 保管 → 再利用 → 改善

この循環が生む価値

VALUE CREATED BY THE CYCLE

01

BRAND CONTINUITY

ブランド表現を継続

02

LESS PRODUCTION WORK

製作負担を軽減

03

WASTE REDUCTION

廃棄物を削減

対象となる装飾物は、条件に応じて最長1年間無償で保管します。

保管対象、サイズ、期間、再利用条件については案件ごとにご案内します。

One-stop Support

展示会出展を、ひとつの窓口で。

別々の会社へ発注しがちな業務を、PLANK EXPO BRIDGEが一元管理します。

01

PLAN

  • ・戦略・企画
  • ・訴求・デザイン
  • ・会場申請

02

BUILD

  • ・製作・施工
  • ・販促物・ノベルティ
  • ・物流・通関

03

OPERATE

  • ・通訳・スタッフ
  • ・商談支援
  • ・保管・再利用
  • ・会期後フォロー

製作・施工は、全国の専門施工ネットワークと連携して対応します。

目的に合わせた、多彩なブース表現。

訴求目的に応じて、以下の表現手段から組み合わせて選べます。

タペストリーファブリックパネル発光ファブリック発光ロゴサイン展示台・商談スペースオリジナル販促ツールノベルティユニフォーム動画・デジタルコンテンツ

Services

5つの商品で、出展規模に合わせて支援します。

国内企業向け

EXPO START

初出展・小規模ブース向け

出展目的の整理から、基本デザイン、製作・施工、撤去までを一括で支援します。

伝わる設計準備支援
  • ・企画
  • ・ブースデザイン
  • ・施工手配
  • ・会期運営サポート

国内企業向け主力商品

EXPO GROWTH

集客・商談成果を高めたい企業向け

訴求設計、ブースデザイン、接客導線、販促施策、会期後の振り返りまでを支援します。

集客導線商談設計会期後改善
  • ・企画
  • ・デザイン
  • ・施工
  • ・販促物
  • ・事後フォロー

EXPO BRAND

大型出展・ブランド訴求向け

年間戦略、空間コンセプト、映像・販促、展示物の再利用までを一貫して設計します。

ブランド体験再利用年間戦略
  • ・ブランド戦略
  • ・デザイン監修
  • ・大型施工
  • ・販促物
  • ・PR連携

海外企業・団体向け

JAPAN EXPO ENTRY

海外企業の日本初出展向け

展示会選定、主催者対応、施工、物流・通関、通訳、会期中運営まで日本側で支援します。

日本側窓口物流・通関通訳
  • ・出展選定
  • ・申請支援
  • ・施工
  • ・物流・通関
  • ・通訳・現地スタッフ

重点商品

COUNTRY PAVILION

大使館・貿易振興機関・団体向け

複数企業の募集、全体設計、施工、物流、通訳、VIP対応、成果報告まで一括運営します。

複数社管理共通設計成果報告
  • ・出展企業募集
  • ・全体設計
  • ・物流集約
  • ・通訳・VIP対応
  • ・成果報告

出展内容、会場、ブース規模、仕様、物流・通関条件などを確認し、案件ごとにお見積もりします。

SELECTED WORKS

伝えたい価値を、会場の景色に。

業種も、会場も、伝えるべき内容も異なるからこそ、一つひとつの展示体験を目的から設計します。

掲載事例を見る
DX総合EXPOに出展した赤と白の展示会ブース01

HR / BUSINESS SUPPORT

DX総合EXPO

6,000 × 2,700 mm

Japan DX IT Weekに出展した緑と白の展示会ブース07

IT / DX

Japan DX / IT Week

6,000 × 5,400 mm

農業Weekに出展した農業技術の展示会ブース10

AGRICULTURE / TECHNOLOGY

農業Week

6,000 × 2,700 mm

掲載事例は、PLANK EXPO BRIDGEプロジェクトチーム参画企業が担当した実績です。

Process

出展までの流れ。

01

PLAN

  1. 問い合わせ

  2. ヒアリング

  3. 目的・KPI設定

02

CREATE

  1. 企画・概算見積

  2. デザイン決定

  3. 申請・製作

03

DELIVER & IMPROVE

  1. 設営・会期運営

  2. 振り返り・次回提案

Insights

お役立ち情報

記事一覧を見る
架空の海外本社チームと日本側責任者がブース模型と承認工程を確認するAI生成イメージ

海外企業・日本出展

海外企業の日本出展を一つの窓口に任せるメリット:本社承認から現場までを切らさない進行設計

日本出展の単一窓口は、すべてを一社に丸投げする仕組みではありません。本社の決定、最新版の資料、主催者確認、施工・物流・運営の引き継ぎを一つの経路で追えるようにする進行設計です。

2026年10月18日続きを読む →
架空の展示会ブースで写真、観察記録、集計表、改善事項を照合する会期後レビューのAI生成イメージ

全企業・会期後レビュー

会期後レビューで必ず残す写真と数字:感想を次回の設計条件へ変える記録術

「盛況だった」「人が少なかった」という感想だけでは、次回に何を残し、何を変えるか決められません。撮影位置と時刻をそろえた写真、数え方を明記した数字、短い観察メモ、判断と担当を一つの証拠表へまとめます。

2026年10月17日続きを読む →
架空の展示会ブースで新製品の説明から相談へつながる発表場面のAI生成イメージ

大企業・製品発表

製品発表を一日で終わらせない:展示会ブースと連動させる実務設計

発表ステージだけを完成させても、来場者が製品を確かめ、条件を質問し、次の行動を選べなければ展示会との連動は途切れます。公開前、発表時、発表後の三つに分け、承認済み情報、実演、安全、担当、記録を同じ運営表で管理します。

2026年10月16日続きを読む →
通路の離れた位置から色面と上部フレームで見つけやすくした架空の1小間ブースのAI生成イメージ

中小企業・ブース設計

1小間でも遠くから見つかるブースへ:高さと色を「面」で設計する方法

小さなブースを見つけやすくする鍵は、最も高く、最も派手にすることではありません。どの方向から何が隠れるかを確認し、上部には識別、中段には主役、手元には詳細という順序をつくり、色を少数の大きな面として使います。

2026年10月15日続きを読む →
カントリーパビリオン終了後に成果報告の根拠と判断事項を確認する架空チームのAI生成イメージ

大使館・カントリーパビリオン

カントリーパビリオンの成果報告を、件数の羅列で終わらせない作り方

来場者数、配布数、商談数を一枚に並べるだけでは、次回の判断に使える報告になりません。目的、指標の定義、証拠、参加企業別の貢献、未確定事項、次の確認日までを一つの流れで残します。

2026年10月14日続きを読む →
展示会翌朝に名刺と会話記録を確認し、合意した次の行動で整理する架空チームのAI生成イメージ

国内企業・会期後対応

展示会の名刺・リードをどう優先するか:翌日対応を止めない実務設計

名刺の枚数や肩書だけで優先順位を決めず、対象適合、確認済みの課題、時期、未回答、合意した次の行動を使って作業列を分けます。翌日は全件へ同じメールを送る日ではなく、記録の欠落を直し、守るべき約束から担当と期限を確定する日です。

2026年10月13日続きを読む →
展示会投資と会期後の営業活動をつなぐために協議する架空の経営・営業・マーケティング・運営チームのAI生成イメージ

経営層・営業連携

展示会投資を営業活動へつなぐ社内設計:会期前から始める引き継ぎと評価

投資判断の前に成果へ至る工程と責任者を決め、現場の会話を営業が使える事実へ変換します。会期後は名刺枚数や短期売上だけで結論を出さず、合意した次の行動が進んだかを段階的に検証します。

2026年10月12日続きを読む →
架空の展示会ブースで出展者と来場者が製品資料を見ながら対話するAI生成イメージ

海外企業・日本商談

日本の商談文化を踏まえた展示会ブース接客:次の行動を曖昧にしない設計

日本での商談を「名刺交換の作法」や「遠回しな表現」だけで説明せず、来場者ごとの目的と組織内の役割を確認し、検証可能な資料と合意した次の行動へつなげます。

2026年10月11日続きを読む →
会期初日の展示ブースで来場者動線と現場運営を観察する架空の展示会のAI生成イメージ

初日運営・現場指標

会期初日に見るべき現場指標:来場者数だけでは分からない改善ポイント

初日は最終評価の日ではなく、計画と現場の差を確かめる調整日です。来場者数だけに頼らず、定義をそろえた少数の指標と具体的な観察を組み合わせます。

2026年10月10日続きを読む →
地域産品の試食、背景理解、相談を一つの流れに分けた架空の展示ブースのAI生成イメージ

自治体・地域産品

地域産品の試食・体験展示を成功させる動線:安全確認から相談までをつなぐ設計

試食前の情報確認、受取、背景理解、会話、退出を分け、スタッフ側の保管・準備・記録動線も重ねて検証することで、にぎわいと安全、次の相談を同時に扱います。

2026年10月9日続きを読む →
異なる3つの架空会場で共通品質の展示ブースを展開するAI生成イメージ

全国出展・品質管理

全国複数会場で品質を揃える出展管理:共通仕様・会場差分・検査の実務

揃えるべき品質と会場ごとに変える条件を分け、承認済みの共通仕様、差分表、検査記録、変更履歴を一つにつなぐことで、全国出展を再現可能な工程として管理します。

2026年10月8日続きを読む →
既存の展示会部材を棚卸しして次回ブースへ再構成する架空のAI生成イメージ

制作費・再利用

既存素材を活用して展示会の制作費を抑える方法:再利用・更新・交換の判断基準

「手元にあるから使う」のではなく、目的に合うか、権利上使えるか、直せるか、運べるかを一件ずつ確認し、再利用する範囲と新しく作る範囲を分けます。

2026年10月6日続きを読む →
展示製品の素材と優先順位に合わせて照明を設計する架空のAI生成イメージ

照明・空間設計

照明で製品の印象を変える基本:展示会ブースで確認したい設計と現場調整

照明器具の仕様を先に決めるのではなく、見せたい製品の特徴と来場者の観察位置を定め、周囲光のある実際の会場で角度とバランスを確認します。

2026年10月5日続きを読む →
複数の出展者から届く展示貨物を一つの窓口で調整するAI生成イメージ

大使館・カントリーパビリオン

複数国・複数社の展示物流を一本化する方法

貨物を無理に一便へまとめるのではなく、共通台帳、責任分界、締切、通関判断、搬入順、返送確認を一つの運営系統で管理します。

2026年10月4日続きを読む →
海外企業の展示会チームが日本語資料とサインの制作校正を行うAI生成イメージ

海外企業・日本出展

日本語資料・展示サイン制作で起きやすい失敗と防ぎ方

翻訳を入稿直前の置換作業にせず、目的、読者、用語、情報階層、版管理、実寸校正、設営後確認を一つのローカライズ工程として設計します。

2026年10月3日続きを読む →
開場前に展示会スタッフが声かけと引き継ぎを練習するAI生成イメージ

接客・スタッフ研修

展示会スタッフの声かけを統一する事前研修

言葉を一字一句そろえるのではなく、接客の目的、質問の順序、引き継ぎ条件、記録範囲を共通化し、誰が対応しても次の行動へ安全につなげられる状態をつくります。

2026年10月2日続きを読む →
公共イベントの受付と来賓到着動線を確認する運営スタッフのAI生成イメージ

公共イベント運営

VIP・来賓対応を含む会場運営チェック

到着、受付、視察、面談、退出を一つの運営導線として整理し、責任者、引き継ぎ、アクセシビリティ、緊急時対応まで事前に確認します。

2026年10月1日続きを読む →
展示会のデモに足を止めた来場者へ製品の変化を見せるAI生成イメージ

デモ・接客設計

デモ展示で人を止める60秒のシナリオ

機能を順番に説明するのではなく、来場者が気づく変化を一つ選び、入口から次の行動までを短いシナリオとして設計します。

2026年9月30日続きを読む →
ブランドの要素を展示空間へ展開するAI生成イメージ

ブランド・空間設計

ブランドガイドラインを展示空間へ落とす方法

ブランドガイドラインの「守る要素」と「空間へ翻訳する原則」を分け、来場者が見る順序と接点ごとに一貫した判断基準をつくります。

2026年9月28日続きを読む →
開幕日から逆算して展示会準備を整理するAI生成イメージ

展示会準備・進行管理

展示会準備が遅れる原因と逆算スケジュール

開幕日だけを締切にせず、変更できない期限、社内承認、制作、検品、搬入を結び、遅れが次工程へ波及する前に判断します。

2026年9月27日続きを読む →
海外本社と日本の現地チームが展示会計画を調整するAI生成イメージ

海外企業・日本出展

通訳だけでは足りない、日本出展の現地調整

通訳は会話を支えますが、出展を進めるには決定事項を日本の会場条件、制作工程、責任者、期限へ変換する現地コーディネーションが必要です。

2026年9月26日続きを読む →
通路から入りやすい展示ブースを表すAI生成イメージ

来場者体験・動線

ブースへの入りやすさを左右する5つの要素

入りやすさは雰囲気だけではなく、通路からの理解、入口の余白、スタッフ位置、滞在の選択肢、退出のしやすさを一つにつなぐ設計です。

2026年9月25日続きを読む →
地域の価値を一つの空間で表現するAI生成イメージ

自治体・地域ブランド

地域ブランドを一つの展示空間で表現する方法

地域らしさは色や装飾だけでは伝わりません。誰に何を理解してもらうかを決め、素材・言葉・展示・対話を一つの物語にします。

2026年9月24日続きを読む →
共同出展の参加企業情報を整理するAI生成イメージ

大使館・共同出展

参加企業から必要情報を回収するテンプレートの作り方

参加企業ごとに異なる資料を受け取るのではなく、用途別の共通項目、提出期限、承認者を決めると、展示制作と運営の確認が進めやすくなります。

2026年9月23日続きを読む →
多数の製品を情報階層で整理した展示ブースのAI生成イメージ

展示情報設計

製品が多い企業の展示情報を整理する方法

展示会は製品カタログを空間へ移す場ではありません。来場者、課題、主役、関連製品の順に整理し、理解の入口をつくります。

2026年9月22日続きを読む →
規模別の展示ブース構成を比較するAI生成イメージ

展示ブース設計

小間サイズ別、見せ方と来場者動線の考え方

広さが変わると置ける物だけでなく、伝える順番とスタッフの動きも変わります。来場者の第一印象から次の行動までを小間条件に合わせて設計します。

2026年9月21日続きを読む →
展示会の成果指標を整理するAI生成イメージ

展示会の成果設計

展示会を「名刺集め」で終わらせないKPI設計

名刺枚数だけでは展示会の成果を判断できません。目的、会期中の行動、会期後のフォローを分けて計測し、次の意思決定につなげます。

2026年9月20日続きを読む →
日本の展示会場での設営確認を表すAI生成イメージ

海外企業の日本出展

海外企業向け:日本の展示会場で施工・安全・搬入を確認する順番

日本の会場に共通する一律の数値や手順を想定せず、催事ごとの公式資料と担当窓口を起点に、施工・安全・搬入の決定事項を整理します。

2026年9月19日続きを読む →
小間位置決定後の展示計画を表したAI生成イメージ

展示会準備

ブース位置が決まった直後に確認する10項目

小間の位置だけで設計を始めず、会場図面と主催者資料から制約を確かめることが、手戻りを減らす第一歩です。

2026年9月18日続きを読む →
地域企業が統一感のある共同展示に参加するAI生成イメージ

行政・地域連携

地域企業を束ねる共同出展の進め方

地域全体の訴求と参加企業それぞれの商談機会を両立するには、共通目的、参加条件、展示の優先順位、運営責任を先に整えることが大切です。

2026年9月17日続きを読む →
通路から一つの主役が瞬時に伝わる展示ブースのAI生成イメージ

集客・メッセージ

来場者が3秒で理解できるブースをつくる実践チェック

伝えたい情報を増やすほど、最初の理解は難しくなります。主役を一つに絞り、通路からの見え方を3秒で確かめる実践方法です。

2026年9月16日続きを読む →
複数企業が調和して出展するカントリーパビリオンのAI生成イメージ

大使館・パビリオン

カントリーパビリオン成功のための役割分担

共同出展では、全体方針と企業ごとの責任範囲を早期に分けることが重要です。準備から会期後まで、誰が決め、誰が確認し、誰が実行するかを整理します。

2026年9月15日続きを読む →
海外企業と日本側の制作担当者が展示会計画を確認するAI生成イメージ

海外企業・日本出展

日本の展示会へ初出展する際の全体工程

日本出展では、ブース設計だけでなく、申請、物流、表示、現場運営を同じ工程表で管理することが重要です。初出展で抜けやすい確認事項を時系列で解説します。

2026年9月14日続きを読む →
複数部署の担当者が展示会ブースの図面と模型を囲んで企画を調整するAI生成イメージ

企画・社内調整

複数部署の意見を展示会企画にまとめる方法

意見を平均化するのではなく、共通の出展成果、来場者体験、決定権を先に定める。大企業の展示会準備を前へ進める実務手順です。

2026年9月13日続きを読む →
限られた予算で優先要素を整理した小規模展示会ブースのAI生成イメージ

費用・計画

限られた予算で優先する展示会ブースの要素5選

費用をかける場所と抑える場所を、来場者の理解・体験・商談へのつながりから整理します。

2026年9月12日続きを読む →
展示会出展の成果とブース計画を検討するプロジェクトチームのAI生成イメージ

出展企画

展示会出展で最初に決めるべき「成果」の定義

ブースの形を考える前に、誰にどんな行動を起こしてほしいかを決める。展示会準備の判断軸になる「成果」の定義方法を紹介します。

2026年9月10日続きを読む →
ネイビーと白を基調とした、明快なサインと整理された導線を持つ展示会ブース

ブース設計

展示会ブースで「何の会社か」を3秒で伝える設計

来場者がブースに立ち寄るかどうかは一瞬で判断されます。伝える情報を絞り込み、離れた場所からでも伝わるブースをつくる考え方を紹介します。

2026年9月7日続きを読む →
施工中の展示会ブースで、企画・デザイン・施工の担当者が図面を囲んで打ち合わせる様子

進行管理

展示会出展を企画・施工・運営まで一元管理するメリット

展示会出展は複数の専門領域が関わる分業型の仕事です。窓口を分けたまま進めると起きやすい課題と、一つの窓口でつなぐ考え方を紹介します。

2026年9月7日続きを読む →
保管・整理されたブース部材(ファブリック、サイン、什器)と、その先に見える組み立て済みの展示会ブース

再利用

展示会ブースの再利用と、継続出展における製作負担・廃棄物の削減

展示会ブースは会期後に解体されることが多く、継続的に出展するほど製作と廃棄の負担が積み重なります。再利用を前提にした設計の考え方を紹介します。

2026年9月7日続きを読む →